成年後見の申立の支援だけでも

成年後見人を受任しなくても、ご相談や申立支援でサポートさせていただく機会は多いです。

ご家族などが元気で後見人まで行える場合は、それに越したことはありません。
人間関係のできた身内が後見人となり、事務報告などが困難であれば当方が書類作成をアドバイスする機会もあります。

複数後見で、当方が金銭管理をし、ご家族が身上監護をされるケースもあります。

ご事情に合わせていろいろなパターンで後見活動は行えますので、専門家にご相談されると上手い解決法が見つかるかもしれません。